交渉で増枠した最新の商談枠(交渉後)に、商談枠消化率80%・着席率45%・各メンバーの5月成約率・5月平均単価を順に掛けて算出した着地予測。1商談枠=2時間換算。既存18名+新メンバー4名=22名。
| 担当者 | 商談枠 | ① 想定予約枠 ×80% | ② 商談実施(着席)予約 ×45% | 5月成約率 | ③ 予測成約② ×成約率 | 5月平均単価 | ④ 予測売上③ ×単価 |
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交渉で枠を1,029枠(+222枠)に拡大。消化率80%・着席率45%で想定着席は約370件、予測成約 約64件・予測売上 約¥2,851万。前回(807枠)の予測51件から増枠効果で上積み。
新メンバー4名(金子108・齊藤20・木下20・伊貝17=計165枠)と京田は5月実績がなく全体平均17.2%で仮置き。特に金子は枠数2位の108枠。仮置き5名を除く実績組だけなら予測成約は約52件で、上振れは新人の立ち上がり次第。
向笠(60枠/5.7%)・石田(58枠/3.8%)は計118枠で予測成約 約2.0件にとどまる。成約率20%超の層へ振り替えれば+約7件の上積み余地。新メンバー教育と並行した低成約率枠の再配分が全体成約率(17.2%)を押し上げる鍵。